ネットで副業をするなら平賀正彦のリアルタイム無料診断とメルマガ
ネットで副業をお考えであれば、平賀正彦のリアルタイムコンサルティングとメルマガを是非ご参考にしてください。
1.今すぐ相談できる平賀正彦のリアルタイムコンサルティング
2.集客 請負人・平賀正彦のメルマガ(週刊)
ただいまご登録いただきますと、売れるホームページの無料テンプレートをプレゼントいたします。
副業のためには その㈪
ネットを使った副業・サイドビジネスは、自宅のパソコンや携帯電話があればできますので、外でアルバイトをするよりも体力的には楽ですね。
また、人目につくことがないため、気軽に始めることができることも大きなメリットです。
ネットで多いのは、アフィリエイトやネットショップ、ドロップシッピングなどです。
そこで問題になることは、なんらかのトラブルが発生した場合、本業をもっている場合はすぐに対応できないことです。
ネットショップなどの訪問者は、こちらの事情まで把握できませんので、そのところが難しいのです。
ネットでする場合は、対応方法や対応可能な時間帯をあらかじめ掲示しておくことも、自分の信頼を失わないためには大切なことです。
副業のためには その㈰
ネットに限らず、なんらかの副業・サイドビジネスをするためには、副業所得が年間20万円を超えないように注意しなければなりません。
年間というのは、前年の1月1日から12月31日までです。
企業の多くは決算期を3月末に設定していますので、混同しないように注意したいですね。
始めるときに気になることのひとつに「会社にばれること」があげられます。
これは、親族の死亡保険金などの一時所得が入った場合も、できるなら会社には知られたくないですね。
所得税は、専用の納付書によって納入あるいは銀行引落ができます。
住民税の場合は、確定申告時に「普通徴収」(自分で納付)を選択すると勤務先に知られることなく納付することができるのです。
副業の確定申告 あれこれ
ネットで副業・サイドビジネスをするためには、いろいろと勉強することがありますね。
パソコンのトラブルの対処は最も大切です。
ネットで副業をするためには「パソコン=命」ですので、最低限のトラブルを解決できるスキルは身につけましょう。
また、ブログでアフィリエイトをする場合、携帯電話からもアクセスできるようにすると記事の更新にも便利です。
みなさんの中には、在宅介護をしながらネットでしている人もいるかもしれませんね。
その場合、介護に掛かった費用のうち「医療費控除」の対象になるものもあります。
また、災害や盗難で資産に損害を受けた場合「雑損控除」の対象になることもあります。
このような「控除」を受けるための機会が「確定申告」なのです。
続・副業の確定申告について
それでは、ネットで副業(サイドビジネス)をした場合、年間所得20万円以下の人は確定申告をしなくてもいいのでしょうか。
結論からいいますと、確定申告によって「源泉徴収税額」が還付されることもあります。
原稿料や地域の役員手当てなどの報酬明細を見ると、「源泉徴収税額」として天引きされていることがあります。
その場合は、確定申告をすると、差し引かれた金額が還付される可能性もあるのです。
また、保険金の受取は、その種類にもよりますが、年間所得とは関係なしに確定申告が必要になることもあります。
これらは個々のケースによって違いますので、管轄の税務署や市役所の税務担当者に照会してください。
ネットでする場合には税金の勉強も必要になりますね。
副業の確定申告について
4月21日の「必要経費や無駄な時間を見直そう!」の記事の最初の文で「年間の収入が20万円を超えると〜」と書きましたが、「所得」が正解でしたので訂正させていただきます。
大変ご迷惑をお掛けして申し訳ございませんでした。
なお、確定申告をしなければならない人の条件で、「給与の年間収入金額が2,000万円を超える人」がありますが、この場合は「収入」になります。
ふだん何気なく使う「収入」と「所得」ということばについて改めて考えさえられました。「所得=収入−経費」になり、副業の所得が年間20万円を超えると確定申告をしなければならないのです。
ネットで副業(サイドビジネス)をする場合も例外ではありませんので、ネット収入を目指す人は注意してください。
パソコンのトラブルに対処しよう!
「誰でも簡単にできる」といわれるインターネットを使った副業(サイドビジネス)ですが、「最低限これだけは!」というものがあります。
もちろん、この記事を読んでくださる人はだいじょうぶだとは思いますが、一寸先は闇!
パソコンという文明の利器は大変便利ですが、ひとつ間違えると元も子もなくなります。
ネットでしたいと思っている人は、パソコンの予期せぬトラブルに対処できるだけの知識や技術を習得してください。
自分でプログラムを組むなど、そんな高度な技術は必要ないかもしれません。
それでも、自分のパソコンが予期せぬ事態に陥ったとき、冷静に対処できるようにしましょう。
そのためには、パソコンやインターネットに関する「専門用語」をマスターすることが大切です。
専門用語といっても、虎の巻を丸暗記するのではありません。
自分のことばとして理解しなければ、いざというときに役に立たないのです。
パソコンメーカーのテレフォンサポートを利用すると、自動音声案内で用件に応じて振り分けらます。
また、パソコン本体が動かなくなった場合、修理を業者に依頼するためにも、最低限の専門用語を知っていなければ電話での会話も成り立ちません。
ネットでするためには、一刻も早くトラブルから復帰することが重要ですが、パソコンサポート業者が休みの日などお手上げです。
パソコンを使う人は、あらゆる事態に対処できるよう、最低限必要な専門用語と解決方法を身につけるようにしましょう。
必要経費や無駄な時間を見直そう!
「副業(サイドビジネス)」をする場合、年間の収入が20万円を超えると「確定申告」をしなければなりません。
ネットで副業をしている人、あるいはこれからなんらかを始める人は、ぜひともそのことを念頭に入れてください。
確定申告するときには、収入を得るためにかかった必要経費を申告することができます。
するためには、収入を増やすことも大切ですが、それ以上に必要経費を抑える必要があります。
確定申告をする人は「個人事業主」が多いのですが、なんと! 所得に対して1割の「所得税」がかかるのです。
所得税をいかに抑えることができるか、あるいは既に引かれている所得税をいかにして取り戻せるかが大きなポイントです。
そのためには、使った経費を別会計にして、レシートや領収書を元にして、きちんと帳簿をつけるようにしましょう。
必要経費で多いものとして、プリンターのインク代、印刷用紙代が上位にあがります。
ボールペンや付箋など細々した事務用品は100円ショップのもので十分ですが、それでもかなりの額になります。
ネットでパソコンやインターネット関連の情報収集のために購入した書籍も必要経費として申告できます。
専用の口座を開設することも必要になりますが、ネットを使ったパソコンから振込みや送金などもできる「ネットバンク」が大変便利です。
時間をつくるためには、限られた時間の有効利用をお勧めします。
簡単なことから始めよう!
インターネットでできる副業でサイドビジネスには、いろいろな種類がありますが、あまりにも多いので、どれを選べばいいのか迷ってしまいますよね。
まずは、元手が要らない簡単なものから始めることをお勧めします。
気分転換も兼ねて、いろいろなサイトを見ることもあります。
そのネットサーフィンが収入につながれば、まさに「一石二鳥」になります。
ネットでできる簡単な「アンケートモニター」があります。
これは、アンケートサイトに会員登録した後、サイト側からメール配信されるアンケートに答えてポイントや商品券などがもらえるという性質のものです。
アンケートは1回・3ポイント(3円)くらいですが、中には100ポイントという大きいアンケートもあり、それらのポイントは500ポイント毎に換金することができます。
アンケート謝礼といえども、複数のサイトに登録してポイントを溜めると、年間1万円を超えることもあります。
まさに「ちりも積もれば山となる」で、手間も労力もなくできるといえるでしょう。
もちろん、インターネットを使ってバリバリ稼ぐことも大切です。
でも、そのために本業に支障が出たり、家事や育児を手抜きしたりすることがあっては「本末転倒」になります。
なによりも、力を入れるあまり、体を壊しては一大事です。
ひとつにこだわる必要はありません。
まずは、無理なくできることから始め、それから次のステップへ進むようにしましょう。
副業・サイドビジネス
副業やサイドビジネスというのは、株や、株式投資のネット取引のようなものから収入を得る方法や、内職や在宅ワークで収入を得る方法など、色々ありますよね。ネット使って内職の求人募集を探して、内職の収入を得るやりかたもありますが、実際自宅で行う内職と言うのは賃金が安すぎて時代のニーズに合ってはいませんよね。だから今はそんなに人気のあるものではないんだと思います。その点ネットを使った人が増えているんですね。
実際副業と言ったらまず『内職』と思い浮かべる方も少なくないはずですが、今はネットの時代になってきているので、定年後の人や年配の方でも、もう一度あらたな収入を得るためにぜひネット始めてみてほしいなと思います。
実際にネットなどの経験もなく、スキルもなく、コネもなければ人脈もないような人たちがネットで成功し、主婦でも月収100万も収入を得ているという人もちらほら出てきていますし。どうせできないと諦めている人はネットでの楽しさを知らないだけで、一生損していくのかもしれません。
やっぱり今はネットの時代ですから、自身のホームページやブログなどを運営して、自宅でネットでサイドビジネスをおこなっている人が多いんですよね。その自身のホームページやブログなどから起業し始めた方が、今までに結構登場してきているくらい将来的にもいずれは本格的に取り組んでいけると思われる分野がネットなんだと思います。このサイトもこれから本格的にネットで何か取り組もうと思っている人の参考になっていけばいいなと思います。


